Biography

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土肥彩佳 Vocal

13歳の時に初めて女優として舞台に立つ。
役者、演出家として、映像制作に携わるうちに、音楽、音響に興味を持ち、作曲を始める。
18歳、芸術大学に通うために上京する。
2007年、柿沼憲太郎と出会い、GLASS+TICKSを結成する。
メインボーカルの他に、ライブではサイドギターも担当。
2009年より、クラブ、ライブハウスでソロでの出演も始める。

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井手響太 Guitar

ピアノ教師の母とオペラ歌手・ボイストレーナーの父の元に生まれる。
幼少の頃からクラシックピアノを学び、中学からギターを始める。スタジオミュージシャンに憧れて、HR/HMやフュージョンを独学で学ぶ。
その後、ミュージックバーやジャズレストランで演奏のアルバイトを経験し、2004年に自身のバンド「une-voix」を結成。そのほか数多くのバンド・ユニットにサポートギタリストとして参加。

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春日郁美 Bass

中学時代、吹奏楽部に入りコントラバスを始めた事をきっかけにベースを始める。
高校卒業後に音楽の専門学校に通い音響技術を学ぶ。
専門時代にクラブミュージックに大きな影響を受け
後にテクノやエクスぺリメンタルなユニットを結成し活動。
4弦はもとより5弦ベースも操りエフェクトにより
ベース離れさせた音色で打ち込みの中で存在を確立させていた。


松川かの子 Drum & Percussion

10歳からドラムを始める。ティーンズミュージックフェスティバル地区大会にて奨励賞を受賞。上京。東京スクール・オブ・ミュージック専門学校にて音楽の知識を深め、パーカッションも始める。卒業後、ドラム、パーカッションの両方で、数々のアーティストのサポート、LIVE、レコーディング、PV撮影、TV収録に参加。
Zildjian、GRETSCH、TOCA、Gibraltarとアーティスト契約。
ソロアルバム、教則DVD発売やワークショップを行うなど、ソロ活動も行っている。

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柿沼憲太郎 Keyboard

高校生の時、作詞作曲を始める。
2004年、作曲家として香港に渡り、現地のアーティストに楽曲提供を始める。
2005年、バンド「渋谷縦横(Shinuya Central)」で香港メジャーデビュー。
1stアルバム「香港宝貝」(ランキング最高位6位)で第二十七屆十大中文金曲頒獎音樂會最有前途
新人賞にノミネート。 2007年、帰国。
2007年、土肥彩佳と出会い、GLASS+TICKSを結成する。